病院、方位、そして不安。
この複雑な気持ち、私、痛いほどわかるよ。
でもね、大丈夫。きっと答えは見つかるから。
ねぇ、みんな。
治療のために病院に通うって、それだけでも結構しんどいのに、そこに「方位」のことが絡んでくると、もう頭の中ぐっちゃぐちゃになっちゃうこと、ないかな?
特に私みたいに、方位学を信じている人だったら、「この病院、吉方位かな?」「今日の通院、日盤は大丈夫かな?」って、いちいち気になっちゃうんだよね。わかる、わかるよ、その気持ち。
だって、せっかく治療するなら、最高の状態で、最高の運気の中で受けたいもんね。不必要なマイナス要素なんて、一つもいらないんだから!
そんな繊細な心を持ったあなたに、今回、私自身のリアルな体験と、そこから導き出した「心の落ち着かせ方」「前向きな選択の仕方」を、全力でシェアするよ。
もし今、あなたが同じように病院の方位で悩んでいたり、治療と運気の間でモヤモヤしていたりするなら、きっとこの記事が、あなたの心の羅針盤になるはずだよ。
だから、ちょっとだけ時間をもらって、一緒にこの「方位と治療のジレンマ」を乗り越えるヒントを見つけていこう!
この記事を読み終える頃には、あなたの心に、きっと穏やかな光が差し込んでいるはずだから、安心して読み進めてみてね。
【衝撃】まさかのトリプル暗剣殺?!どうする、私の通院!!
まず、私の状況を具体的に話していくね。
私、最近、ちょっと大きな病院に通うことになってさ。近くの病院から紹介状をもらって、検査のために数日通うことになったんだ。
もちろん、方位を気にする私としては、初診の日からドキドキだったわけよ。
初診、そして続く通院…不安と安心の繰り返し
初めての大きな病院での初診の日、記録によるとこんな感じだったんだ。
- 年盤:凶方位
- 月盤:大吉方位
- 日盤:凶方位
うーん、年盤と日盤が凶方位って、ちょっとゾッとするよね。でも、月盤が大吉方位だったから、それに希望を見出して、朝一で吉方位にお茶しに行ってから病院に向かったんだ。
そうそう、「病院は初診の日の月盤で見る」っていうのを信じてたから、「これなら大丈夫!」って、自分に言い聞かせて、納得して通い始めたんだよね。
日盤が凶方位でも、吉方を取ったから安心できるっていうのは、本当に心の支えだったよ。
そして、2回目、3回目と通院が続いたんだ。
2回目:MRI検査一ヶ所のみ
- 年盤:凶方位
- 月盤:大吉方位
- 日盤:最大吉方位
この日は日盤が最大吉方位で、月盤も大吉!「やったー!」って感じで、安心して検査を受けられたよ。こういう日があると、本当にホッとするんだよね。
3回目:MRI検査一ヶ所と診察
- 年盤:凶方位
- 月盤:凶方位
- 日盤:凶方位
あれま、この日は年盤、月盤、日盤、全部が凶方位!マジかよ、って思ったよね。でも、初診の月の月盤が大吉だったことと、前回同様、朝一で吉方位にお茶しに行ってから病院に向かったんだ。
そうやって、毎回「できること」をやって、心の安心を保ちながら、なんとか通院を続けてきたんだよ。
そして…まさかの「年盤・月盤・日盤 暗剣殺」が重なる日!!
ところがね、問題はここからだったんだ。
4回目の次回予約が取れた日の運勢を見たら、もう、自分の目を疑ったよね。
- 年盤:暗剣殺
- 月盤:暗剣殺
- 日盤:暗剣殺
しかも、おまけに「天道」までついてるって…え、これって、まさかの「トリプル暗剣殺」じゃん?
もう、これを見た瞬間、ゾッとしたよね。ねぇ、みんなならどう思う?
正直、背筋が凍りついたよ。だって、「暗剣殺」って、他から来る災難とか、思わぬアクシデントとか、最強に凶方位って言われてるやつでしょ?それが年盤、月盤、日盤で重なるって…もう、勘弁してくれよって感じ。
初診じゃないし、これまでみたいに吉方位を取ってから向かえば良いのかな、とも思ったんだけど、やっぱり「暗剣殺が重なる最強に凶方位の日の通院(しかも注射治療)」っていうのが、どうにもこうにも気持ちがスッキリしないんだよね。
だってさ、注射って体の中に直接入れるものじゃん?そういう時に、こんな最強凶方位に当たっちゃうなんて、なんか、嫌な予感しかしないっていうか…。
「え、これって、もしかして治療がうまくいかないフラグ?」とか、「注射で変なこと起きたりしないかな?」って、もう不安で不安でたまらないわけよ。
もちろん、先生の当番が一週間に一度だから、その翌週だと全盤凶でも日盤月命的殺で、以前と同じように対策できるっていうのはあるんだけど…。
でも、投薬に間があくと治りも遅くなりそうだし、早い方が良いのかなっていう焦りもあって、本当に迷いまくったんだ。
もし空きがなくて変更ができなければ、このトリプル暗剣殺の日に病院に行くことになるんだけど、朝一の吉方位を取るとしても、病院への距離より若干少ない距離で滞在2時間くらいしか取れないんだよね。
吉方位の神社に行くのとお茶をするっていうのも考えてはいるけど、それで本当にこの「最強凶方位」の影響を打ち消せるのかなって、心のどこかで疑っちゃう自分がいるわけ。
ねぇ、みんなだったら、この状況でどうする?
やっぱり、その日の通院自体を止めるのが良いのかな…?
本当に、どうしたら良いのか、答えが出なくてモヤモヤしちゃってるんだよね。
「吉方位取り」は万能じゃない?暗剣殺が重なるときのホンネ
ねぇ、みんなも「吉方位取れば大丈夫!」って、いつも信じてるでしょ?私もそうだよ。これまでも、そうやって心の安定を保ってきたんだから。
でもさ、正直な話、年盤・月盤・日盤が「暗剣殺」で重なるって言われたら、さすがに「え、それ、マジで?」って怯むよね。マジでビビるよ、私なんかもう胃がキリキリするタイプだから。
「吉方位取っても、この最強凶方位を打ち消せるのかな…?」って、心のどこかで不安が拭えないこと、あるよね。私もそうだったんだ。
でもね、こういう究極の状況で私がいつも思うのは、**迷ったら、自分の心の声に従うのが一番**だっていうこと。
選択肢1:もし、日程変更できるなら、それが一番の「吉」だよ
まず、病院の予約変更について、もう一度相談する余地がないか、確認してみよう。
先生の当番が一週間に一度って、すごく大変だよね。私もそれ、すごくよくわかるんだ。だから、病院に迷惑かけたくないっていう気持ちもあるよね。
でもさ、自分の体が一番大事じゃん?心が不安なまま治療を受けるって、それ自体がすごくストレスになることだってあるんだよ。精神的なストレスって、思ってる以上に体の回復に影響するからね。
だから、「先生、申し訳ないんですが、どうしても外せない都合ができてしまいまして…」とか、正直に「この日、どうしても体調が良くない気がしてしまって…」とか、丁寧に相談してみるのはアリだと思うんだ。
もちろん、一方的に変更を要求するんじゃなくて、「先生の当番のご都合もあると思うので、もし難しければ、私の方でも最大限工夫します」っていう姿勢でね。
もし、翌週の「日盤月命的殺」の日に変更できるなら、心の平穏的にはそれがベストな選択になるよね。だって、不安が一つなくなるだけで、治療への向き合い方が全然変わるから。
「よし、これで心置きなく治療に専念できる!」って思えるなら、それは何よりも最強の吉方位取りなんだよ。
選択肢2:変更できない場合、どうする?不安を乗り越えるための具体的なアクション
でも、そうは言っても、病院の予約ってなかなか変更できないこともあるじゃん?特に人気の先生とか、検査の都合とか、いろいろあるよね。
「いや、もう変更できないんだよ!」ってなった時、どうする?この「トリプル暗剣殺」の日に、注射治療を受けに行かなきゃいけないってなった時、私だったらこうするよ!
【実践】暗剣殺の日の通院、私ならこうする!
まずね、大事なのは、**「吉方位取りは、時間じゃなくて意識が大事」**ってこと。
もちろん、長ければ長いほど良いって言われるけど、今回は滞在2時間くらいしか取れないんだよね。でも、それでもOK!
**1. いつもより丁寧に、時間をかけて吉方位で過ごす**
2時間しかなくても、その2時間をどれだけ「吉方位にいる意識」を持って過ごせるかがカギだよ。
- いつものカフェより、ちょっとだけ足を延ばして、緑が多い公園近くのカフェに行ってみる。
- そこで、ただスマホをいじるんじゃなくて、目を閉じて深呼吸したり、窓の外の景色をぼーっと眺めたりする。
- 自分の体と心の声に耳を傾けて、「今日の通院、きっとうまくいく」「私は守られている」って、心の中で何度も唱えるんだ。
滞在時間が短くても、その場所の「気」を最大限に吸収しようと意識を集中させるんだよ。
**2. 神社参拝は、物理的な距離より「心の距離」**
吉方位の神社に行くのが難しい距離なら、無理はしなくていい。
- 代わりに、吉方位にあるコンビニやスーパーで、ちょっとした縁起物を買ってみるのもアリ。
- そこで売ってるお守りとか、その土地の名産品とかね。
- 大事なのは、「吉方位のエネルギーを自分に取り込む」っていう意識を持つことなんだ。
もし、吉方位の神社の写真とか、動画をスマホで見て、心の中で参拝するだけでも、きっと気持ちは落ち着くはずだよ。
**3. 病院に向かう道中も「吉方位を意識」する**
吉方位で過ごした後の帰り道も、ただ移動するだけじゃないんだ。
- 「今、吉方位から強力なパワーをもらって、病院に向かってるんだ!」って、ポジティブなイメージを強く持ち続ける。
- 病院に着くまでに、心の中で「今日の治療、絶対に成功する」「体はどんどん良くなる」って、具体的な言葉で願ってみて。
この「意識の持ち方」が、本当にすごく大事なんだよ。
**4. そして何より、ポジティブな気持ちで臨む!**
これが最強の吉方位取りって言ってもいいくらい!
- 「トリプル暗剣殺?上等じゃん!こんな日だからこそ、奇跡を起こすんだ!」くらいの強気な気持ちで挑んでみるのもアリだよ。
- 「今日は最強に良い日!」って言い聞かせちゃうのも、意外と効果あるから試してみて。
- だって、人の心って、想像以上にパワフルなんだから。
あとね、もし勇気が出たら、先生にちょっと言ってみるのもアリだよ。「先生、今日、なんかすごく気合い入れて来ました!」「今日、私にとってすごく大事な日なんです!」みたいな、ポジティブな言葉でね。
先生も人間だから、患者さんの「治りたい」っていう強い気持ちを感じたら、きっといつも以上に真剣になってくれるはずだよ。もちろん、いつも真剣だけど、なんていうか、より一層「心のつながり」が生まれるっていうかさ。
だって、治療が遅れる方が困るもんね?
焦る気持ちもすごくわかるし、薬のタイミングって本当に大事だから。
だから、もし変更できないなら、この「最強凶方位」を「最強のバネ」にして、むしろいつも以上に丁寧に、そしてポジティブな気持ちで通院に臨んでみてほしいんだ。
「私はできる限りのことをやった!」っていう納得感が、何よりもあなたの心を強くしてくれるはずだから。
過去の病院への“Uターン”問題。これも方位のせい?
さて、もう一つの悩みについても話を聞かせてもらったよ。
今回の大きな病院での検査結果が出て、また元の病院に戻ることになったんだね。
「半年間、リハビリだけしてたのは何だったの?」って思う気持ち、マジでわかるよ。私も、過去にそういう経験あったもん。「あれ?これって意味あったの?」って、すごいガッカリするよね。
しかも、元の病院の初診が、年盤だけ吉凶なしで、あとは凶方位(五黄暗剣以外)だったって…そりゃ、腑に落ちないよね。
「やっぱり方位が悪かったせいなのかな…」って、思っちゃうのも無理はないよ。
治るどころか、本来痛いところ以外が痛くなったりして長引いてたって聞くと、もう「一体どうなってるの?!」って、不信感すら抱いちゃうよね。
評判の良い病院なのに、なんで私だけうまくいかないんだろうって、自分の運の悪さを呪っちゃう気持ちも、すごくよくわかるんだ。
その痛み、方位のせいだけじゃないかもよ?
でもね、ちょっと立ち止まって考えてみてほしいことがあるんだ。
もちろん方位も無視できない要素だけど、正直、**方位が全部悪いわけじゃない**と思うんだ。
- もしかしたら、その時の治療が、あなたの体の状態にぴったり合ってなかっただけなのかも。
- あるいは、リハビリの内容が、今のあなたには最適じゃなかったのかもしれない。
- もしくは、治療以外のストレス(仕事、人間関係、日々の生活の疲れなど)が、あなたの体の回復を邪魔してた可能性だってあるんだよ。
評判が良い病院ってことは、そこで治っている人もたくさんいるってことだよね。だから、あなたが「運が悪かった」って決めつけるのは、まだ早いと思うんだ。
大事なのは、**自分の体を信じること**。そして、**何が最適なのかを冷静に見極めること**なんだ。
半年間のリハビリで、改善が見られなかったり、別の痛みが出たりした経験は、決して無駄じゃなかったはずだよ。それは、あなたの体が「今の治療は違う」って教えてくれたサインだったのかもしれないから。
だから、自分を責めたり、運の悪さを嘆いたりするのは、一旦ストップしよう!
新しい気持ちで向き合うための「吉方位戦略」
そうは言っても、一度「なんかうまくいかなかった」っていう経験がある場所に戻るってなると、やっぱり気分が上がらないのも無理はないよね。
「また同じことになったらどうしよう…」って、不安がよぎるのは当然だよ。
だからこそ、今度は**「最高のタイミング」でリスタート**してみない?
1.再通院のタイミングを「吉方位」で選んでみる
もし、元の病院への通院開始日を自分で選べるなら、もちろん吉方位を狙ってみよう。
- 月盤吉方位はもちろん、日盤も見て、**「今日だ!私にとって最高のスタートになる日だ!」って思える日**を選んでみて。
- もし、なかなか吉方位にドンピシャで当てはまらないとしても、せめて日盤だけでも良い方位の日を選んでみるのがおすすめだよ。
「この日から、私の体は新しいステージに入るんだ!」っていう、強い気持ちと意識を持ってね。
2.もし日程が固定されてるなら、初診時と同じ「吉方位取り」をより丁寧に!
残念ながら、通院開始日を自分で選べないこともあるよね。そんな時は、以前の初診時と同じように、**吉方位取りを、今回こそはもっと丁寧に、もっと意識的にやってみよう。**
- 病院に行く前に、吉方位の場所で深呼吸をたくさんして、ポジティブなエネルギーを体いっぱいに吸い込む。
- そこで、自分の体の痛みや不調が「すーっと消えていくイメージ」を強く持ってみる。
- 「今度こそ、いい流れに乗るぞ!私の体は必ず良くなる!」っていう**強い宣言**を心の中で何度も唱えるんだ。
この「強い気持ち」こそが、何よりも最強の吉方位なんだよ。
3.病院に戻る前に「聞きたいことリスト」を作ってみよう
過去の経験から、不安なこと、疑問に思っていること、全部書き出してみてほしいんだ。
- 「なぜ以前のリハビリで改善が見られなかったのか?」
- 「今回行う注射治療や投薬は、具体的にどういう効果が期待できるのか?」
- 「別の痛みが再発しないように、何か対策はあるのか?」
- 「もしまた改善しなかった場合、次のステップはどうなるのか?」
これらを、元の病院の先生に正直にぶつけてみよう。納得できるまで、ちゃんと説明を求めていいんだよ。
「半年間、何だったんだろう」って思う気持ち、それは先生に伝えるべき「あなたの声」なんだ。
ちゃんと自分の疑問を解消して、**「よし、この先生になら任せられる!」って思える気持ち**で治療に臨むことが、方位以上に、あなたの回復を早めてくれるはずだから。
もし、それでも不安が拭えないなら、信頼できる人に相談してみるのもいいかもね。家族、友人、またはセカンドオピニオンを検討してみるのも、一つの選択肢だよ。
「また戻るのか…」っていうネガティブな気持ちを、いかに「今度こそ治すぞ!」っていうポジティブなエネルギーに変えられるか。そこが、今回の大きなポイントになるはずだよ。
【まとめ】方位と治療、心を強く持って乗り越える!
ねぇ、ここまで読んでくれて本当にありがとう。
あなたの悩み、すごくよくわかるから、私もついつい熱くなっちゃったよ。
方位学を信じる人にとって、体の治療と運勢の兼ね合いって、本当にデリケートで難しい問題だよね。 でも、安心してほしいんだ。あなたは一人じゃないし、この悩みは、きっとあなたの人生をより深く、強くしてくれる経験になるから。
最後に、今回私が一番伝えたいことを、ぎゅっとまとめておくね。
これだけは覚えておいてほしいことリスト
- 暗剣殺の日でも、あなたの「心の持ち方」が最強の武器になる!
日程変更が難しいなら、吉方位取りをいつも以上に丁寧に、そして心の中で「私は守られている、大丈夫!」って強く信じてみて。ネガティブな気持ちに負けないで、ポジティブなイメージを保つことが本当に大事だよ。 - 治療の遅れは避けたい、という現実的な判断も大事にしよう。
方位を気にするのはすごくわかるけど、治療が遅れることで病状が悪化したり、回復が長引いたりするリスクも、頭の片隅に置いておいてほしいんだ。あなたの体の健康が最優先だからね。 - 過去の経験で「方位が悪いせいかも」と落ち込まず、前向きな気持ちでリスタートしよう。
元の病院に戻ることに抵抗があるのは当然だよ。でも、過去の治療がうまくいかなかったのは、方位だけが理由じゃないかもしれない。今回は「最高のタイミング」と「強い気持ち」を持って、新しいスタートを切ってみてほしいんだ。 - 最終的には「自分の心の声」と「治療への強い意志」が一番強いんだ。
方位はあくまでヒントや道しるべ。羅針盤がどんなに危険な方向を指し示しても、最終的に舵を切るのはあなた自身だからね。あなたの「治りたい」という強い気持ちと、「大丈夫」と信じる心が、どんな凶方位をも乗り越える力になるよ。
今回、あなたがすごく悩んだ経験は、きっとあなたの人生の大きな糧になるはずだよ。
方位はあくまで参考、主役はあなた自身だからね!
不安な気持ちも、焦る気持ちも、全部ひっくるめて、ちゃんと受け止めてあげて。
そして、一歩ずつ、前に進んでいこう。私は、心からあなたのことを応援してるからね!

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