「夢のマイホーム、のはずが…
なんでこんなに苦しいんだろう…?」
新築の予算で、もう家具まで手が回らないと諦めていませんか?「せっかくの新築だから、家具も全部新しくしたい!」そう意気込んで住宅展示場を回ったけれど、素敵なモデルハウスで見た家具の値段に思わず目を疑った…なんて経験、ありませんか?
特に、今32歳のあなた。第二子が生まれるのを機に注文住宅を検討し始めたものの、奥様が憧れる「吹き抜け」や「アイランドキッチン」を叶えるために、予算はもうギリギリ。
「せめて家具だけでも…」と思っても、見積もりを見て青ざめ、「何かを諦めなければならない」と自分を責めているかもしれませんね。でも、ちょっと待ってください。
見栄を張るためのお金は削っていい。私が伝えたいのは、浮いた予算を「家族の思い出作り」や「将来の安心」に回せるような、真に賢い家づくりの知恵です。
「家は建てて終わりじゃない。そこからが家族の歴史のスタート」だと、私はずっと思っています。
もしかして、あなたもこんなことで悩んでませんか?
新築の計画って、本当にワクワクしますよね。奥さんと一緒に「こんな家にしたいね」って雑誌をめくったり、休日に住宅展示場を巡ったり。
でも、その一方で、見えない不安もたくさんあるんじゃないでしょうか。
- 「せっかくの注文住宅なのに、家具が安っぽく見えちゃったらどうしよう…」
- 「今使ってる家具、まだ使えるからもったいないけど、新しい家に合うのかな?」
- 「IKEAの家具ってデザインは好きだけど、やっぱり造り付けの収納みたいにスッキリはしないよね?」
- 「予算がもうパンパンで、家具までこだわりきれない…結局妥協するしかないのかな…」
うんうん、その気持ち、本当によくわかります。
私も長年、大家としてたくさんの入居者様を見てきましたから、「どうせなら、みんなに自慢できるような家にしたい!」っていう気持ちと、「でも、現実の予算が…」っていう葛藤は、誰だって抱くものだと知っています。
特に、最近お二人目のお子さんが生まれたばかりの高橋さん(仮名)のような方には、本当に届けたいメッセージがあるんです。
奥様の夢である「吹き抜け」や「アイランドキッチン」を叶えてあげたいのに、家具のせいで全体のバランスが崩れるのは避けたい。
でも、家具にまで潤沢な予算を回すのは難しい…そんな板挟みの状況、本当に苦しいですよね。
ちょっと待って!高い家具じゃなくても、新築で「魅せる」方法はあります。
「高いものを買わないと、安っぽく見えちゃうんじゃないか」
「オーダーメイドの造作家具じゃないと、理想の空間は作れない」
そう思い込んではいませんか?
でもね、私がこれまでたくさんの物件を見てきた中で、一つ確信していることがあります。
家の価値は、「豪華な設備」や「高価な家具」だけでは決まらない。
そこで「どんな笑顔が生まれるか」、そして「どんな思い出が積み重ねられるか」で決まるんです。
新築時はピカピカでも使い勝手の悪い部屋はすぐに退去されてしまいますが、築年数が古くても、知恵と工夫でリノベーションされた部屋は、長く愛され続けます。
つまり、「工夫次第で、安価なものでも十分に素敵に見せられる」ということ。
まるで、腕のいい料理人が、スーパーの特売品でご馳走を作っちゃうみたいにね。
高い素材を使わなくても、センスの良い空間は作れる。これは、私が大家業を通じて見てきた真実です。
なぜ「造作風」に見せたいの?その気持ち、よくわかるなぁ。
「安っぽい家具でも造作のようにスッキリ見せたい」って思うのは、注文住宅に込めたあなたの想いがあるから、ですよね。
せっかく「自分たちだけの家」を建てるんだから、空間全体に統一感があって、洗練された雰囲気の中で暮らしたい。
既製品の家具が、その空間全体の価値を下げてしまうのは避けたい。
それは、決して見栄だけじゃないんですよ。
住む人が「居心地がいい」と感じる空間って、やっぱりごちゃごちゃしていない、整った空間なんです。
物がスッキリ収まっていると、心も落ち着きますし、掃除も楽になる。
「豪華な設備」よりも「快適な暮らし」を求めているからこそ、「造作風」に憧れるんです。
その気持ち、私は本当に大切だと思います。
「これだけ知ってればOK!」安価な家具を「造作風」に見せる3つの魔法
さて、お待たせしました。
「じゃあ、具体的にどうすればいいの?」って思いますよね。
大丈夫。限られた予算と手持ちの家具でも、新築を「格上げ」して見せるための、とっておきの魔法を3つご紹介します。
魔法その1:設計段階で「家具の居場所」を具体的に伝えること
これ、めちゃくちゃ大事なポイントです。
「え、そんなこと?」って思うかもしれませんが、注文住宅の醍醐味は、まだ箱ができていない段階から、あなたの暮らしに合わせて設計できること。
つまり、「この家具はここに置くから、それに合わせて壁やコンセントを作ってね」ってお願いできるんです。
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「このIKEAの棚を置くスペースに合わせて、壁を少し凹ませてくれませんか?」
→ これが「ニッチ」ですね。たった数センチ凹ませるだけで、既製品の棚がまるで壁に埋め込まれたような一体感を生み出します。 -
「このテレビボードの後ろに、コンセントや配線用の穴を隠してもらえませんか?」
→ ごちゃつきがちなコード類を隠すだけで、一気に生活感が消えてスッキリ見えます。 -
「今使っている食器棚の高さに合わせて、キッチンの吊り戸棚のラインを揃えたい」
→ 異なる家具でも、高さや奥行きなど、どこか一か所のラインが揃うだけで、視覚的な安定感が生まれます。これをデザインの世界では「グリッドシステム」なんて言ったりしますね。
賃貸住宅でも、入居者さんがDIYで棚を作る時、壁の出っ張りに合わせてぴったりサイズのものを作ると、驚くほどきれいに見えるんですよね。
「ここにはこのサイズの家具を置く」ということを設計士さんやインテリアコーディネーターさんに早めに伝えることで、ミリ単位の調整まで相談できるようになります。
あなたの手持ちの家具やIKEAの家具が、まるでそのために作られたかのように、空間に溶け込むようになるんです。
【やるべきこと】
お手持ちの家具や購入を検討しているIKEAの家具の正確な寸法(幅・奥行・高さ)を測り、写真を撮っておきましょう。品番も控えておくとスムーズです。
魔法その2:色と素材で「空間の統一感」を操るべし
いくら機能的でも、色がバラバラだったり、素材感がちぐはぐだと、安っぽく見えがち。
でも、大丈夫!ここにも魔法があるんです。
例えば、IKEAの家具って、シンプルでどんな色にも合わせやすいものが多いですよね。それが強みです。
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「壁の色や床材の色に合わせて、家具の色を選ぶ」
→ 例えば、ホワイトやグレー系の壁に、同じトーンの家具を合わせるだけで、空間にまとまりが生まれます。木目の家具を使うなら、床の色と木の種類やトーンを合わせる。これだけでグッと洗練された印象になります。 -
「素材感を揃える、またはコントラストをつける」
→ ナチュラルな木目の家具が多いなら、ファブリックもコットンやリネンなど自然素材で統一。逆に、メタルやガラスなどの異素材を上手に取り入れて、空間にメリハリをつけるのもアリです。 -
「『一点豪華主義』でメリハリを」
→ 全ての家具を安価なもので揃えるのではなく、例えば「ダイニングテーブルだけはちょっと良いものにしよう」とか、「照明だけはデザイン性の高いものを選ぶ」とか。一点集中で上質なものを置くことで、空間全体が引き締まり、高級感が生まれます。他の家具が安価でも、その一点が全体の印象をグッと底上げしてくれるんですよ。
以前、ある学生さんが住んでいた部屋で、IKEAのカラックスをDIYで飾り棚にしていた子がいました。
壁の色と全く同じ白で統一して、棚の中に置く小物も色味を抑えていたんですよね。
見事に「IKEA感」がなく、まるでカフェの造作棚みたいに見えたのを覚えています。
「高いキッチンセットよりも、家族で並んで料理ができる広さの方が大切だった」と話してくれたご夫婦もいましたっけ。
見た目だけでなく、使う人の行動や感情に寄り添うことが、本当に満足度の高い空間に繋がるんだなって、改めて実感しましたね。
【やるべきこと】
新築の床材や壁紙、建具の色味を設計士さんから教えてもらいましょう。それに合わせて家具の色や素材感をイメージしてみてください。好きなインテリアの実例写真を集めておくと、ICさんにイメージを伝えやすいですよ。
魔法その3:「見せる収納」と「隠す収納」のメリハリを効かせる
生活感って、あっという間に空間を「安っぽく」見せちゃうんですよね。
だからこそ、収納術が肝心。
IKEAの家具は収納アイテムが豊富なので、この魔法が一番効きます!
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「隠す収納」を徹底する
→ ごちゃつきがちな書類や子どものおもちゃ、日用品などは、扉付きの収納やバスケット、引き出しを活用して見えないところにしまう。
カラックスなら、扉や引き出しのインサートを組み合わせるだけで、見た目が一変します。 -
「見せる収納」は厳選する
→ 大切なコレクションやデザイン性の高い本、観葉植物など、本当に見せたいものだけを飾るスペースを作りましょう。
あれもこれもと飾ると、途端にごちゃついてしまいます。余白を意識することで、一つ一つのアイテムが際立ちます。 -
生活導線を考慮した収納計画
→ どこで何を使うかを考えて、収納場所を決める。例えば、リビングで使う薬や文具は、リビングの収納に。キッチンで使うものはキッチンの収納に。
「使うところに、使うものがすぐある」という状態が、片付けやすさに繋がり、結果的にスッキリとした空間をキープできます。
「見せる収納」と「隠す収納」のバランスは、まさにオーケストラの指揮者みたいなもの。
全ての楽器が全力で音を出すのではなく、適切なタイミングで、適切な音量を出すことで、美しいハーモニーが生まれるんです。
ご家族の生活スタイルに合わせて、どこを見せて、どこを隠すのか。これを考えるのが、本当に楽しいんですよ。
【やるべきこと】
今の家で「どこが散らかりやすいか」「何が生活感を出しているか」をリストアップしてみましょう。
そして、それらを新居でどう収納したいか、具体的にイメージしておくといいですね。
「え、それだけで大丈夫?」インテリアコーディネーターへの賢い相談術
ここまで自分で工夫できることはたくさんあるって分かったけど、やっぱりプロの意見も聞きたいですよね。
特にインテリアコーディネーター(IC)さんは、限られた予算の中で最大限の効果を出す知恵をたくさん持っています。
でも、ただ「相談したいです」だけじゃもったいない!
最大限の提案を引き出すための、「賢い相談術」を伝授します。
準備編:ICに「あなたの想い」を伝えるための3つの神器
ICさんとの打ち合わせは、時間も限られています。
だからこそ、事前にしっかり準備しておくことで、効率的で質の高いアドバイスがもらえます。
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手持ち家具&検討中のIKEA家具リスト
これは魔法その1でもお話ししましたが、正確な寸法、写真、購入時期、状態(手持ちの場合)、品番・URL(検討中の場合)は必須です。
「これは絶対に残したい」「これは買い替えも検討している」など、あなたの想いも添えておきましょう。 -
「好き」が詰まったイメージ写真集
雑誌の切り抜きでも、InstagramやPinterestのスクリーンショットでもOKです。
「こんな雰囲気の部屋にしたい」「この色の組み合わせが好き」「こんな収納に憧れる」など、言葉では伝えにくいニュアンスを視覚的に伝える最強のツールです。
可能なら「これは嫌い」という写真もあると、ICさんが方向性を絞りやすくなります。 -
予算と優先順位の「ぼんやり」リスト
家具全体の予算が「〇〇万円くらい」と大まかでOKです。
「リビングはこだわりたいけど、寝室はシンプルでいい」とか、「子どもの成長に合わせて変えられる家具がいい」など、優先順位を伝えておくと、ICさんも現実的な提案がしやすくなります。
無理に高いものを勧められても、「予算が…」と言いやすい雰囲気作りにも繋がりますね。
これらがあれば、ICさんはあなたの「頭の中」をかなり正確に理解できるようになります。
まるで、あなたが作る料理の材料とレシピを渡すようなもの。そこからICさんが最高の味付けをしてくれるんです。
相談編:ICとの「対話」を最大限に活かすコツ
ICさんとの打ち合わせは、一方的に話を聞く場ではありません。あなたの理想を形にするための「共同作業」です。
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「なぜそうしたいのか」を伝える
例えば、「吹き抜けが欲しい」だけでなく、「子どもがリビングで遊んでいても、2階から声がかけられるようにしたい」など、「暮らしのシーン」を想像させる言葉で伝えてみましょう。
「冬の朝、布団から出るのが億劫じゃなくなる暖かさ」みたいにね。
そうすると、ICさんは「断熱材の数値が…」というスペック論だけでなく、あなたの暮らしに寄り添った提案をしてくれます。 -
「不安なこと」「譲れないこと」を正直に話す
「IKEAの家具を使うのはちょっと抵抗があるけど、予算がないから…」とか、「奥様が憧れている吹き抜けは譲れない」など、あなたの本音を伝えることが大切です。
人は得することよりも損することを避ける傾向が強い(プロスペクト理論)と言われています。
「安っぽく見られたくない」「後悔したくない」というあなたの本音をICさんも理解することで、安心感をデザインするための提案をしてくれますよ。 -
代替案や妥協点についても相談する
「もしこの家具が合わない場合、他にどんな選択肢がありますか?」「一部だけ造作にするとしたら、どの部分が効果的ですか?」といったように、複数の視点で質問してみましょう。
また、「この部分は予算を抑えたいので、DIYも視野に入れています」などと伝えると、ICさんも一緒に知恵を絞ってくれます。
「高いキッチンセットよりも、家族で並んで料理ができる広さの方が大切だった」と教えてくれた入居者さんもいました。
大切なのは、「何があなたの家族にとっての幸せなのか」。
それをICさんと一緒に見つけていく作業なんだと思ってくださいね。
「でも、ちょっと待って?こんな心配してない?」よくあるギモンに答えます。
ここまで読んで、「ふむふむ、なるほど」と思いつつも、まだ心の中にモヤモヤがあるかもしれませんね。
いくつか、よくあるギモンにお答えします。
ギモン1:「設計段階で家具に合わせすぎると、将来買い替える時に困るんじゃない?」
ごもっとも!その通りです。
確かに、壁にぴったり収まるニッチや造作棚は魅力的ですが、そこにぴったり合う家具は限られてしまう可能性があります。
だからこそ、「永く使うもの」と「入れ替える可能性のあるもの」を分けることが大切です。
例えば、テレビボードや本棚など、寸法が変わる可能性の低いものは、造作風にこだわっても良いかもしれません。
でも、子どもの成長に合わせて買い替える可能性がある学習机や、ライフスタイルの変化で配置を変えるソファなどは、あえてフレキシブルな配置ができるように設計しておくのも手です。
ICさんに「将来の買い替えも視野に入れたい」と伝えれば、適切なアドバイスをくれますよ。
ギモン2:「結局、安価な家具を造作風にするための追加工事費で、高くつくんじゃない?」
うっなるほど。痛いところ突いてきますね。
これも、可能性としてはゼロではありません。例えば、壁を凹ませるニッチ一つとっても、追加費用は発生します。
だからこそ、「何にどれくらいの費用がかかるのか」を、設計段階で細かく確認することが重要です。
「この部分は造作にするより、既製品のこの家具を置いた方が費用対効果が高いですよ」と、ICさんや設計士さんが教えてくれることもあります。
業者利益のための家づくりではなく、住む人の「人生の幸福度」を最大化するための、コストとデザインのバランス感覚。
これが私の強みでもあるので、どこに費用をかけるべきか、ぜひプロと一緒に冷静に判断してくださいね。
ギモン3:「プロの意見に流されすぎず、自分の感性を信じることも重要って言うけど、どうしたらいい?」
はい、これも非常に大切な視点です。
ICさんはあくまで「専門家」であって、「あなた」ではありません。
最終的に「好き」「居心地が良い」と感じるのは、あなたやご家族です。
だから、ICさんの提案を聞いて「うーん、なんか違うな」と感じたら、遠慮なくその気持ちを伝えてください。
「この色、素敵だけど、私にはちょっと落ち着かなすぎるかも」とか、「この配置、機能的だけど、ちょっと圧迫感がある気がする」とか。
感情的な言葉でも大丈夫。ICさんは、その言葉の裏にあるあなたの本当の気持ちを汲み取ろうと努力してくれます。
「この家で、どんな風に過ごしたいか」という、あなた自身の「軸」をしっかり持っていれば、プロの意見を上手に取り入れながらも、あなたらしい家づくりができますよ。
【まとめ】家は「暮らし」のスタートライン。賢い選択で、最高の思い出を。
新築の家づくりは、人生の一大イベントです。だからこそ、後悔のない選択をしたい。
でも、予算の壁は時に高く感じられますよね。
「立派な家を建てたけれど、ローンの返済で家族旅行も行けなくなった」では、本末転倒だと私は思います。
私が伝えたいのは、限られたリソースの中で、いかに創造性と知恵を駆使して最大限の価値を引き出すかということ。
それは、まるで既存の冷蔵庫の食材と特売品の素材を使って、敏腕シェフが最高のコース料理を作り上げるようなもの。
または、既成の安い生地でも、腕の良いテーラーが体型に合わせて仕立てることで、オーダーメイドのようなフィット感と高級感を演出できる、オーダーメイドスーツみたいにね。
家は、ただの「箱」ではありません。
そこから始まる家族の歴史であり、毎日を彩る「暮らし」そのものです。
予算がないからと全てを諦める必要はありません。
手持ちの家具やIKEAの家具でも、設計段階での「工夫」と、インテリアコーディネーターの「知見」を組み合わせれば、高価な造作家具にも劣らない、洗練された「造作風」の空間を実現できます。
そして、浮いた予算を「家族旅行」や「子どもの教育費」といった、本当に大切なものに回せる。これこそが、賢い家づくりの醍醐味じゃないでしょうか。
今回お話しした3つの魔法と賢いIC相談術を参考に、あなたとご家族にとって、住んでからもずっと幸せが続くような家づくりを、ぜひ楽しんでくださいね。
「家は建てて終わりじゃない。そこからが家族の歴史のスタート」ですよ。
「うちの場合はどうだろう?」 もっと具体的に相談してみたい方はこちら
私自身、長年賃貸経営をしてきた経験から、住まいに対する「本当に求められるもの」を知り尽くしています。
業者利益のためではない、住む人の「人生の幸福度」を最大化するための家づくりを、一緒に考えてみませんか?
あなたのライフスタイルと予算に合わせた最適なアドバイスをさせていただきます。
(お気軽にお問い合わせください。無理な勧誘は一切ございません。)

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