『坪単価はもう信じない!』土地から35坪の家を建てる、私が本気で調べたリアルな総額を公開します

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家を建てたい、そう思った時、最初にネットで「注文住宅 坪単価」って検索しませんか?
素敵なモデルハウスを見学して、奥様が「吹き抜けも、アイランドキッチンも欲しいね!」って目を輝かせてる姿を見るのも、幸せな時間ですよね。
でも、その後に届いた見積もりを見て、「え、こんなにかかるの!?」って、頭を抱えてしまう。
「何かを諦めないと、夢の家は無理なのかな…」って、自分を責めたりしてませんか?

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「立派な家」を建てたけれど、 ローンの返済で家族旅行も行けなくなった。 それって、本当に「幸せな家」って言えるのかな?

大丈夫、そう思いつめているのはあなただけじゃないです。
実はね、ネットに書いてある「坪単価」って、正直、ちょっと魔法がかかってるんですよ。
魔法、と聞くと聞こえはいいけど、実際は「見えない費用」がたくさん隠れていて、最終的に「こんなはずじゃなかった!」って驚く人がめちゃくちゃ多いんです。
私も長年、大家としてたくさんのご家族の住まいを見てきて、その気持ち、本当によくわかります。

そこで今回は、土地探しから35坪の注文住宅を建てる場合に、
「実際、総額でいくらくらいかかるのか?」
「坪単価のカラクリって何?」
「見落としがちな費用ってどんなものがあるの?」
という、みんなが一番知りたい「リアルな情報」を、私の経験と知恵を総動員して、正直にお話ししようと思います。
「見栄を張るためのお金は削って、家族の思い出や将来の安心にお金を回したい」という、真に賢い家づくりのヒントを、これから家を建てるあなたに届けたいんです。

この記事を読めば、もうネットの不透明な情報に振り回されることはなくなりますよ。
安心して、あなたの理想の家づくりに踏み出せる、そんな「気づき」がここには詰まっています。

家づくりの不安、ここで解決!「リアルな資金計画」をチェックする


ネットの「坪単価」は、なぜ信用できないのか?

まず、多くの人が最初にぶつかる壁がこれですよね。
「ネットには坪単価50万円からって書いてあったのに、見積もりは倍以上するじゃないか!」って。
これには、ちょっとしたカラクリがあるんですよ。例えるなら、「氷山の一角」みたいなものですね。

氷山の一角?坪単価の「見えない部分」とは

住宅の費用って、大きく分けて3つの要素でできています。

  • 建物本体工事費:これが、ネットでよく見る「坪単価」の対象になっている部分です。基礎や柱、屋根、壁といった、家の骨格と内装の基本的な部分ですね。
  • 付帯工事費:これが見えにくい費用その1。地盤改良、外構、給排水の引き込み、エアコン、照明など、家を建てる上でどうしても必要だけど、本体工事費には含まれないもの。
  • 諸費用:これが見えにくい費用その2。税金、住宅ローン手数料、登記費用、火災保険料、引っ越し代、新しい家具・家電など、家を建てることによって発生する様々なお金。

ネットでよく見る坪単価は、たいてい「建物本体工事費」だけの値段なんです。
それは、パッケージツアーで言うところの「航空券とホテル代だけ」みたいなもの。
現地での交通費、食事代、観光費用、チップなんかが別にかかるのと同じで、家づくりでも、この「付帯工事費」と「諸費用」が、最終的な総額を大きく左右するんですよ。

ハウスメーカーや工務店だって、まずは興味を持ってもらいたいから、一番安く見える数字を提示しがちなんですよね。
心理学ではこれを「アンカリング効果」って言うんですけど、最初に安い数字を見せられると、その後の判断もそれに引きずられやすくなるんです。
だから、まずはこの「氷山」の全体像をしっかり把握することが、後悔しない家づくりの第一歩ですよ。

土地なし35坪の注文住宅、リアルな総額と内訳を徹底解説!

じゃあ、実際、土地探しから35坪の家を建てるとなると、いくらくらいかかるのでしょうか?
私の経験から、具体的な相場と内訳を一つずつ見ていきましょう。

1. 土地代:地域差が一番出る!坪単価ならぬ「土地単価」の現実

土地代は、言うまでもなく地域によって大きく変わります。
駅からの距離、学区、周辺環境、土地の形状(整形地か、旗竿地か)、道路付けなど、様々な要素で価格が変動しますよね。
おおまかな目安として、都心部であれば坪単価100万円以上、郊外で30万円~80万円、地方都市で10万円~30万円くらいが一般的でしょうか。

仮に、高橋さんのターゲットとなる都市近郊エリアで、交通の便も良く、学区も人気の場所を探すとしましょう。
35坪の土地を探すとして、坪単価が例えば50万円だとすると、
土地代だけで「35坪 × 50万円 = 1,750万円」かかることになります。
これに加えて、土地の購入には諸経費もかかりますよ。

土地購入にかかる主な諸費用

  • 不動産仲介手数料:土地代の3%+6万円+消費税が上限です。1,750万円の土地だと、約64.9万円。
  • 登記費用:所有権移転登記などにかかる費用。司法書士報酬と登録免許税で、数万~数十万円。
  • 印紙税:売買契約書に貼る印紙代。土地代によって変わりますが、数千円~数万円。
  • 不動産取得税:購入から数ヶ月後に課税される地方税。特例もありますが、数十万円かかることも。

ざっくりですが、土地代に加えて、この諸費用で「100万円~200万円」くらいは見ておいた方が安心です。
土地代だけで2000万円近くになるケースも珍しくない、ということを頭に入れておきましょう。

2. 建物本体工事費:35坪のリアルな相場と「こだわり」の値段

さあ、ここがみんなが一番気になっているところですよね。
「35坪の家を建てるとして、上物だけでいくらかかるの?」という疑問です。
ネットでは「坪単価30万円から!」なんて宣伝も見ますが、正直、それは「最低限の最低限」で、よほどのことがない限り、その値段で満足できる家は建ちません。

実際のところ、35坪の注文住宅の建物本体工事費は、ハウスメーカーや工務店のグレード、そしてあなたの「こだわり」によって大きく変わります。
あくまで私の経験則ですが、大まかな目安はこんな感じです。

  • ローコスト住宅:坪単価50万円~70万円 → 35坪で1,750万円~2,450万円
  • 一般工務店・中堅ハウスメーカー:坪単価65万円~90万円 → 35坪で2,275万円~3,150万円
  • 大手ハウスメーカー:坪単価80万円~120万円以上 → 35坪で2,800万円~4,200万円以上

どうですか?ネットの「坪単価30万円」とは、全然違いますよね。
この金額には、構造、断熱性能、外壁材、屋根材、キッチンやお風呂などの設備グレード、内装材などが含まれます。

奥様の「吹き抜け」や「アイランドキッチン」は諦めるべき?

高橋さんの奥様が希望されている「吹き抜け」や「アイランドキッチン」。これらは、確かに費用アップの要因になりやすい部分です。
でも、「諦める」のではなく、「工夫で叶える」のが賢い家づくりだと私は思います。

  • 吹き抜け:開放感があって素敵ですよね。でも、面積が増えれば当然費用は上がりますし、冷暖房効率も考慮が必要です。リビング全体を吹き抜けにするのではなく、階段ホールの上部だけを吹き抜けにする、一部を勾配天井にするなど、広さを抑えつつ開放感を出す工夫もできます。
  • アイランドキッチン:これも人気です。豪華なものを選べば数百万単位で費用が跳ね上がりますが、最近は機能的でおしゃれなシステムキッチンが手の届きやすい価格帯でもたくさん出ています。「メーカーにこだわらず、デザインと機能のバランスが良いものを選ぶ」「食洗機はマストだけど、オーブンは後から買い足す」など、優先順位をつけて選ぶのがポイントです。

私が多くの入居者様を見てきた中で感じるのは、「高いキッチンセットよりも、家族で並んで料理ができる広さや、会話が弾む間取りの方が大切だった」という声が多いこと。
豪華な設備にこだわるよりも、家族が笑顔で過ごせる空間に、知恵を絞ってお金をかける方が、ずっと幸せな家になるはずです。

3. 付帯工事費:見落とし厳禁!本体工事費の20%~30%は見ておこう

さあ、ここからが「氷山の下」の部分。本体工事費の見積もりだけ見て「よし!」と思っていると、後で痛い目を見ることになりますよ。
付帯工事費は、建物本体工事費の「20%~30%」くらいを想定しておくのが現実的です。

もし、建物本体工事費が2500万円だったとすると、付帯工事費だけで「500万円~750万円」かかる計算です。
具体的な項目を見ていきましょう。

主な付帯工事費の内訳

  • 地盤改良工事費:土地が軟弱な場合、建物を建てるために地盤を強くする工事です。これが一番の「見えない落とし穴」かもしれません。地盤調査をして初めて必要だとわかることが多く、数十万円~200万円以上かかることもあります。
  • 外構工事費:庭、駐車場、アプローチ、フェンス、門柱、ポスト、物置など、家の外回りの工事です。これもピンキリですが、最低限でも100万円~300万円は見ておきたいところ。
  • 給排水引き込み工事費:前面道路に埋まっている水道管や下水管から、敷地内へ配管を引き込む工事です。距離や管の口径によって費用が変わりますが、数十万円~100万円以上かかることも。
  • 電気・ガス引き込み工事費:電柱やガス管から敷地内へ引き込む費用です。
  • 仮設工事費:工事期間中に使う足場や仮設トイレ、電気・水道などの設置費用です。
  • 解体工事費:もし古家付きの土地を購入した場合、既存の建物を解体する費用です。木造で坪3万~5万円、鉄骨やRC造はもっと高くなります。
  • エアコン・照明・カーテン設置費:これらは本体工事に含まれないことがほとんどです。35坪の家なら、数台のエアコンで数十万円、照明・カーテンで数十万円は必要になります。
  • 造り付け家具・ニッチ:もし希望するなら、これも追加費用になります。

どうですか?結構たくさんありますよね。
特に地盤改良は、土地が決まってからでないと正確な金額が出ないので、「地盤調査の結果によっては追加費用が発生する可能性があります」という説明があったら、しっかりとそのリスクも考慮に入れて資金計画を立ててくださいね。

4. 諸費用:税金・ローン費用など、建てた後も続くお金

最後に、これまた見落としがちなのが「諸費用」です。
これらは、家を建てる・買うことによって発生する、税金や手数料、保険料などのことです。
だいたい建物本体工事費の「10%~15%」くらいを見ておくと安心です。

もし、建物本体工事費が2500万円だとすると、諸費用だけで「250万円~375万円」くらいかかる計算ですね。
主な内訳を見ていきましょう。

主な諸費用の内訳

  • 住宅ローン諸費用:
    • 保証料:住宅ローンの保証会社に支払う費用。数十万円~100万円以上かかることも。
    • 事務手数料:金融機関に支払う手数料。数万円~数十万円。
    • 印紙代:ローン契約書に貼る印紙代。
    • 団体信用生命保険料:ローンに付帯する生命保険。金利に含まれていることが多いですが、確認は必要です。
    • つなぎ融資利息:土地購入から建物完成までの間、ローンが実行されるまでの資金を借りる場合の利息。
  • 登記費用:
    • 表示登記:新しく建った建物の情報を登記する費用。
    • 保存登記:建物の所有権を登記する費用。
    • 抵当権設定登記:ローンを組む際に、土地と建物を担保にする登記費用。
    • これらも司法書士報酬と登録免許税で、数十万円かかることが多いです。
  • 火災保険・地震保険料:数年分を一括で支払うことも多いので、数十万円かかることも。
  • 固定資産税・都市計画税:家が建った後、毎年かかる税金です。
  • 引っ越し費用:新居への引っ越し代。
  • 新しい家具・家電購入費:カーテンや照明は付帯工事費に入れましたが、冷蔵庫、洗濯機、テレビ、ソファ、ダイニングセットなど、新居に合わせて買い替えるものも多いですよね。これも結構な金額になります。

どうですか?これだけたくさんあるんです。
これらを知らないと、「え、こんな費用もかかるの!?」と驚いて、予算オーバーになってしまうんですよね。
だからこそ、最初に「リアルな総額」を把握しておくことが、本当に大切なんです。

【まとめ】土地なし35坪の注文住宅、リアルな総額シミュレーション

ここまで見てきた費用を、仮にシミュレーションしてみましょう。
高橋さんが、都市近郊で交通の便が良い場所に、標準的なグレードの35坪の家を建てる場合を想定します。

【想定条件】

  • 土地:35坪、坪単価50万円
  • 建物本体工事:35坪、坪単価70万円(一般工務店・中堅メーカーの標準グレード)
  • 地盤改良は必要と仮定
  • 外構工事は標準的なものを想定

1. 土地代+諸費用:

  • 土地代:35坪 × 50万円 = 1,750万円
  • 土地購入諸費用(仲介手数料、登記費用など):約150万円
  • 小計:1,750万円 + 150万円 = 1,900万円

2. 建物本体工事費:

  • 建物本体工事費:35坪 × 70万円 = 2,450万円
  • 小計:2,450万円

3. 付帯工事費(本体工事費の約25%):

  • 地盤改良、外構、給排水・電気引き込み、エアコン、照明など:2,450万円 × 25% = 約612万円
  • 小計:612万円

4. 諸費用(本体工事費の約12%):

  • 住宅ローン諸費用、登記費用、火災保険、不動産取得税、引っ越し、家具家電など:2,450万円 × 12% = 約294万円
  • 小計:294万円

総額:1,900万円 + 2,450万円 + 612万円 + 294万円 = 5,256万円!

どうですか?
もしネットの坪単価「30万円」で計算していたら、35坪で上物1050万円、土地代含めても3000万円くらいで収まると思っていたかもしれませんよね。
でも、現実的には5000万円を超えるのが、今のリアルな相場なんです。うーん、耳が痛い話ですけど、これが真実なんですよ。

もちろん、地域や家のグレード、土地の状態、工務店によって、この金額は大きく変わります。
しかし、「建物本体工事費」の他に「土地代+土地諸費用」「付帯工事費」「その他の諸費用」が加わると、最終的に2倍近くになることもある、ということを、ぜひ覚えておいてくださいね。

後悔しないための「賢い家づくり」の知恵

じゃあ、この現実を踏まえて、どうすれば後悔しない家づくりができるのでしょうか?
私が大家として、たくさんのご家族の住まいを見てきたからこそ伝えたい、とっておきの知恵をお話しします。

1. 「全体予算」から逆算する

「家を建てたい!」と思ったら、まず「住宅ローンも含めて、いくらまでなら借りて、無理なく返済していけるか」という「全体予算」を明確にすることが一番大切です。
金融機関やファイナンシャルプランナー(FP)に相談して、あなたの年収、貯蓄額、将来のライフプラン(お子さんの教育費、老後資金など)を考慮した上で、現実的な借り入れ可能額と返済計画を立ててもらいましょう。
この全体予算の中から、「土地にいくら」「建物本体にいくら」「付帯工事にいくら」「諸費用にいくら」と、予算を割り振っていくんです。
そうすれば、「吹き抜けを諦める」のではなく、「吹き抜けの分、外構をDIYにしてみようかな」「キッチンはグレードダウンして、その分をリビングの広さに充てよう」など、賢い選択ができるようになりますよ。

2. 複数の見積もりを「同じ条件」で取る

「このハウスメーカーの坪単価は安いけど、こっちは高いな」と一喜一憂する前に、必ず「同じ条件」で見積もりを取るようにしてください。
例えば、

  • 「35坪、LDKは20畳以上、寝室と子供部屋2つ、書斎、WIC」といった間取りの希望。
  • 「キッチンやお風呂は標準グレードで良いけど、断熱性能は重視したい」といった、こだわりたいポイント。
を伝え、その上で「建物本体工事費」「付帯工事費」「諸費用」まで含んだ「総額」での概算見積もりを依頼しましょう。
そして、不明な項目があったら徹底的に質問してください。「これは何が含まれていますか?」「これは別料金ですか?」と、納得いくまで説明を求めることが大切です。
比較検討することで、適正価格や各社の強みが見えてきますよ。

3. 「見栄」より「笑顔」を優先する

これは私の発信の根幹にある考え方です。
「近所のあのお宅は広い庭があるから、うちも…」「友達の家は最新の設備が入ってるから、うちも…」と、つい見栄を張ってしまいがちですよね。
でも、思い出してください。
「立派な家を建てたけれど、ローンの返済で家族旅行も行けなくなった」では、本末転倒だと私は思います。
「見栄のためのお金」を削って、その浮いた予算を「家族旅行の思い出」「将来の安心のための貯蓄」に回すことの方が、ずっと賢い選択だと思いませんか?
豪華な設備がなくても、家族が自然と集まるリビングや、子供たちが安心して走り回れる庭、夫婦でゆっくり会話できる寝室など、「どんな笑顔が生まれるか」に視点を置いて家づくりを進めてみてください。
私の賃貸物件に住んでいた学生さんが、結婚して子供が生まれて、それでも長く住んでくれたのは、豪華さじゃなく「居心地の良さ」があったからだと信じています。
「家は建てて終わりじゃない。そこからが家族の歴史のスタート」ですからね。

4. 信頼できる「相談相手」を見つける

家づくりは、分からないことだらけで不安になりますよね。
だからこそ、あなたの立場に立って、親身になって相談に乗ってくれる「相談相手」を見つけることが、成功の鍵になります。
ハウスメーカーの営業マンは当然自社の利益も考えるでしょうし、ネットの情報は玉石混交です。
住宅専門のファイナンシャルプランナー(FP)や、特定のメーカーに属さない建築士、または実際に家を建てた友人・知人など、様々な立場の人から話を聞いてみましょう。
ただし、最終的に判断するのはあなた自身です。
たくさんの情報を集めて、自分たちにとって何が一番大切なのか、夫婦でじっくり話し合いながら決めていってくださいね。


最後に:あなたの「幸せな家」を、応援しています

「家は建てて終わりじゃない。そこからが家族の歴史のスタート」
この言葉を、ぜひ心に留めておいてください。
今回の記事で、ネットの「坪単価」のカラクリと、土地探しから35坪の注文住宅を建てる場合の「リアルな総額」が、少しでも明確になったでしょうか。

お金の話は、なかなか人には聞きにくいものです。
でも、人生で一番大きな買い物だからこそ、最初からしっかりと現実を見て、納得のいく資金計画を立てることが、将来の家族の笑顔に繋がります。
見栄を張るためのお金は削っていい。浮いた予算を、家族の思い出や将来の安心に回せるような、真に賢い家づくりの知恵を、これからもどんどん発信していきたいと思っています。

高橋さん、奥様の「吹き抜け」や「アイランドキッチン」の夢、諦めることはないですよ。
工夫と知恵で、必ず叶えられます。そして、そこに家族の笑顔が生まれることが、何よりの価値ですからね。
住んでからもずっと幸せが続く、あなただけの「最高の家」を建てるお手伝いができたら、こんなに嬉しいことはありません。

この記事が、あなたの家づくりの第一歩を、力強く後押ししてくれることを願っています。

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